田中里実・秋元貴美子・穴吹有希「日本大学芸術学部写真学科 教員作品展 SKY」

田中里実・秋元貴美子・穴吹有希「日本大学芸術学部写真学科 教員作品展 SKY」
卒業生で教員の田中里実さん、秋元貴美子さん、穴吹有希さんの3人展です。 「日本大学芸術学部写真学科 教員作品展 SKY」 田中里実・秋元貴美子・穴吹有希 期間: 2018年12月7日(金)~12月13日(木) 時間: 11:00~19:00 場所: ソニーイメージングギャラリー銀座 (東京都中央区銀座5丁目5−8−1 銀座プレイス)
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東京都写真美術館 「建築 × 写真 ここのみに在る光」展

東京都写真美術館 「建築 × 写真 ここのみに在る光」展
東京都写真美術館で開催されている展覧会に原直久さんの作品と、原直久さんがプリントを製作した石元泰博作品「桂」が出展されています。 建築 × 写真 ここのみに在る光 東京都写真美術館 3F 2018年11月10日(土)~2019年1月27日(日) フライヤーに使用されている作品は原直久〈イタリア山岳丘上都市〉より《シエナ、イタリア、1984》です
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原直久写真展「時の遺産」

原直久写真展「時の遺産」
-オリジナルプリント展- 原 直久 時の遺産 2018年10月9日(火)~11月9日(金) 9:30~16:30 土曜日は正午まで 日曜休館 11月2日~4日 学部祭期間は開館 日本大学芸術学部芸術資料館/写真ギャラリー 西武池袋線江古田駅下車 江古田校舎西棟3F/東棟1F 176-8558 東京都練馬区旭丘2-42-1 03-5995-8315 写真家・原直久は1973年以来40年以上にわたり8×10インチの大判カメラを用い作品制作を続けてきました。 最初に個展として発表された「蜃気楼」のシリーズは銚子や九十九里海岸においてモチーフを見出したもので、自然が長短の時間をかけて生み出す形態の、移ろう光の中にある一瞬の造形美をとらえたものでした。写真家は同じ頃、画家であった父と共に訪れたパリに強く心を惹かれ、その後はパリを主なモチーフとして制作が...
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濱田祐史作品展 「R G B」

濱田祐史作品展 「R G B」
2003年卒業の濱田祐史さんの写真展です 濱田祐史作品展 「R G B」 2018年9月7日(金)−10月27日(土) PGI 月 − 金 11:00 −19:00 / 土 11:00 −18:00 / 日・祝日休館 / 入場無料 東京都港区東麻布2-3-4 TKBビル3F  tel.03-5114-7935 http://www.pgi.ac   本作「R G B」は「C/M/Y」に続き、色と光を考察する作品の第二弾となり、光の三原色をテーマに据えています。フィルムに露光された色と粒子そのものを見たい、という思いから、白をバックに影を被写体として、R(赤)G(緑)B(青)のフィルターを使用し、多重露光で撮影しています。 写真の持つ要素のひとつである「記録」もこの作品のもうひとつの側面です。身近に入手することのできるカラーネガフィルムを買い集...
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上岡弘和写真展「日本の可動橋 -勝鬨橋とその仲間-」

上岡弘和写真展「日本の可動橋 -勝鬨橋とその仲間-」
1989年3月卒業 上岡弘和さんの展覧会が開催されます。 上岡弘和写真展 「日本の可動橋 -勝鬨橋とその仲間-」 会期: 2018年8月17日(金)から23日(木) 時間: 10:00〜19:00(最終日は16:00まで) 場所: 富士フイルムフォトサロン 東京 スペース1 〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-3 フジフイルム スクエア内 TEL 03-6271-3351   昭和15年の完成当時、東洋一の可動橋と謳(うた)われた、勝鬨橋。残念なことに、通過船舶の減少や陸上交通の増大などにより、50年近く閉じられたままとなっています。しかしながら、日本各地には、現役の「動く橋」が、まだまだ、数多く存在しています。 今回は、勝鬨橋の未公開部分の様子や、かつて動いていた橋、さらには地元に愛されながら、今もなお可動している橋たちの現在...
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